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モデルコース
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訪日観光にオススメ 公共交通機関で巡る「三島日帰り旅モデルコース」

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女子大学生2人(三島市出身と韓国からの留学生)による三島日帰り旅のリポートです
今回は路線バス・電車などの公共交通機関で移動しました
巡ったルートをモデルコースとして下に載せますので、日帰り旅行の目安にしてください


所要時間 距離 主な交通手段
11時間 30km バス・電車
1

9:00 三島観光案内所(三島駅南口)

三島駅南口のバスロータリーに隣接する観光案内所で、観光パンフレットや地図をもらい、旅の準備を整えます。

その時に「つまみ食いチケット」を購入。このチケットは、10%のプレミアム付きなので、お得に「食事」「お土産」を買うことができます。

bus
東海バス
2

9:45 三島スカイウォーク

三島スカイウォークでは、日本一長いつり橋・富士山の記念写真。
吊橋を渡った先には、大人も楽しめるアスレチックやジップラインもありますが、今回は暑かったのでパスして、「そらソフト」をパクリ。

bus
東海バス
3

12:15 三嶋大社&門前町散策

三嶋大社では、御本殿で参拝→おみくじの「神社ルーティン」
門前町で、ハート型の「みしまコロッケ」、「わさびソフト」(本日2本目のソフトクリーム)を食べたり、三島土産の「みしま風鈴」の音色を楽しみました。

bus
市自主運行バス・ふれあい号
4

13:30 伊豆・村の駅

少し遅めのランチタイムは、TAMAGOYAさんのフワフワパンケーキ。おすすめです。

村の駅は、お土産も色々な種類がありました。

bus
市自主運行バス・なかざと号
5

15:24 大場駅(乗り換え)

伊豆箱根鉄道駿豆線に乗車。三島の田園風景を楽しみながら市街地へ。

train
伊豆箱根鉄道
6

15:35 広小路駅周辺(源兵衛川→三島駅前)

三島のご当地スイーツ「ベビーシュー」ララ洋菓子店を購入。

源兵衛川散策では、サンダルを履いて足水体験。三島の豊富な水を肌で体験。

楽寿園はとても広い公園。富士山の溶岩が固まった岩が地面にゴロゴロしている日本庭園。小さな遊園地でレトロな豆電車に乗車。

walking
徒歩
7

18:30 夕食に三島うなぎ

三島名物の「三島うなぎ」を三島駅前でいただきました。

三島は、日本特有の雰囲気と、きれいな水・緑が調和されて素敵な町でした。

 

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この記事を書いた人
三島市観光Web編集部
三島市観光協会の事務局スタッフ。三島市のみどころや魅力を日々発信しています。